Archive for the ‘ヒト♀・音助の日記’ Category
再起動再び
土曜日, 10月 8th, 2011
今度こそ…今度こそサイバー攻撃に遭うまいぞ!
再起動後コメント頂いたの、
またバックアップ間に合いませんでした。
ごめんなさいね(蜜柑さん)。
今度はね、FTPやらパーミッションやら
ガッツリ固めています。
固めすぎて一時期自分自身も入れなくなりました。
バックアップも自動でセッティングしました。
otosuke.comは軍事にも政治思想にも関わりありません。
今度マルウェアなんぞ埋め込みに来たら
柴犬小梅が吠えて追い返します。
静岡県東部までも…
水曜日, 3月 16th, 2011
夕べは計画停電で19:00~20:55の間停電でした。
電気も復旧し、11日に起きた地震や福島原発のニュースを見ていたら、
揺れが!そして緊急地震速報!
三島は震度4。先日の東北で起きた地震より短い時間で収まりましたが、
その後30分くらいは、短い余震がちょくちょく。
三島のライフラインは、影響なく無事なようです。
地震にビビッてずっと震えが止まらなかった小梅、
昨日今日は、随分リラックスし始めていたのに、
また、ガクガクブルブル。
また、満面の笑み作戦で小梅の緊張を取りましょう。
いつもと変わらぬ平穏が、どんなに幸せなことか…。
続・三島の猿
土曜日, 8月 28th, 2010
やはりというか、とうとう例の噛みつき猿、
裾野から三島へ舞い戻ってきました。
報道されていませんが、猿が出てから裾野では、
昼間、猿の出没している地域で音花火をあげています。
時報と共に花火パンパンでは、猿もドッキリでしょう。
功を奏して?昨日夕方から、再び三島で目撃されるようになりました。
そして、猿は一匹ではなく、複数頭であるらしいこともわかってきました。
裾野市のHPによると、
明日早朝、裾野市、三島市、警察、消防団、
サファリパーク動物研究所など共同して
吹き矢を用意した捕獲作戦を行うそうです。
そろそろ学校の夏休みも終わります。
お猿もお山にお帰りください。
尚、猿の現在地速報は、
三島市のHPの緊急危機管理情報から見られます。
笑う犬
月曜日, 6月 21st, 2010
昨日は朝から発表会のお手伝い。
打ち上げまで参加し、帰宅が9時半くらいでした。
玄関まで、ボールをくわえた小梅がお出迎え。
明らかに笑ってました。
目細いし、耳倒れてるし…。
笑った笑った、小梅が笑った!
柴本
金曜日, 11月 6th, 2009
シバモトさんじゃなくて、しばほんが発売です!
2冊も同時発売です。
柴オタクには、一足早いクリスマスプレゼントです。
こちらの著者、影山直美さんちには
2匹の柴犬、ゴン、テツがいます。
ゴン兄さんは、先代犬まること同い年で性格も似ています。
テツ坊は、小梅に似ています。内弁慶でビビリなんて、そっくり。
さてと、土日に買ってこなくては…。
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パンパカケーキ
土曜日, 10月 17th, 2009
はまっております、パンパカパンツ。
コラボのパンパカケーキ(ロールケーキ)を販売する「パンパカGO」が、
長岡にやってくるのを聞きつけ、三島から車をぶっ飛ばし行ってきました。
(通過点の日守山、ぶっ飛ばされ、たんこぶできました?)
のり塩ポテト味、カレー味などなど、そそられる味ばかり。
お金と勇気を持ってのり込んでまいりました。
のり塩ポテトは、すでに売り切れ。
カレーあじ、ほうれんそう&パイン、アップルにんじんをゲット。
ほうれんそう&パインを夜、頂きました。
ロールケーキです。美味しく頂ける、ロールケーキです。
ショートサイズですが、お試しサイズにはちょうどよい長さの10cm。
インターネットからも、注文できます。
パンパカケーキの籐栄堂
パンパカGOの車のナンバー、さすが「8」並びでした!
小梅の性格
木曜日, 8月 27th, 2009
「待て」ができるようになったけれど、
とにかく、やんちゃでお転婆な小梅である。
同じ犬種同じ性別なのに、先代犬とこんなにも違うかとも。
一番驚いたのが、小梅にとっての褒めアイテムが少ない。
背中を触られるのが嫌いで、身体をよじって嫌がる。
だから、言葉でおだてて顔ムニュしてスキンシップ。
しかし、甘噛みを叱っても全然辞めない、
勢いでマジ噛み。まだ乳歯で尖った歯だから
人間は、流血生傷が絶えない。
食糞はする、抱っこしても大暴れ。
叱られてもあまり堪えていないようだから、しつけの基本は無視作戦。
その反動か内弁慶で、散歩に行っても知らないところに踏み込むと
ビタッとお座り、動かない。
それでも、一日3回の食事のおかげか「待て」ができるようになったし、
最初興味津々だったスリッパも、電気のコードもちょっと気になるけれど
無視できるようになったし、
まあ、少しずつ覚えていってもらいましょう。
なにより、おとーちゃん大好き症候群はかなりもの。
小梅の夕食中に帰ってきたおとーちゃんを
食べるのを中断してまで、大喜びして跳ねている。
まったく、わが家の犬どもは、どいつもこいつも…なぁ。
