Archive for the ‘ヒト♀・音助の日記’ Category
フロントライン
土曜日, 7月 11th, 2009
初フロントラインの日。
なにせお転婆で、抱っこしてもじっとしていられない。
ここはお隣の雑種犬、秀太くんに協力してもらおう!
小梅抱っこ人員一名、フロントラインポッチョン係一名、
フロントラインポッチョンされ犬(小梅)一匹、計2人+1匹が
秀太君のおうちの前まで移動。
柵ごしに、秀太君と小梅ご対面。
秀太君は犬つき合いが大変上手く、老若男女問わず受け入れてくれる。
つまり、じっとしてクンクン時間が長く、はしゃぐこともない。
犬がめずらしくて緊張してじっとする小梅。
チャンス到来!首筋にポッチョン。終了。
秀太君の協力のもと、無事にポッチョン終わりました。
耳
月曜日, 6月 29th, 2009
少し耳がおおきくなりました?
ちょうどキツネに変身途中くらい?
身体の成長より、耳の成長が早くて、耳が大きく見えます。
ワクチン1回目
土曜日, 6月 27th, 2009
またまた試練の動物病院。
小梅はまだ小さいから、8種では負担が掛かるといけないということで、
今年は6種混合ワクチンをお願いする。
アナフィラキシーを考慮して、接種後しばらく待合室で時間を潰す。
何ともありませんでした。よかったよかった。
アナフェラキシーは、パンパンに腫れて真っ赤になり、
息ができなくなるし、意識は飛ぶし、恐いんですよね。
(音助アルコールで経験済み)
人の場合、蜂の毒が有名ですが、蕎麦も侮れません。
脱線しました…。
次のワクチンは1ヶ月後。抗体ができたらお外デビュー。
それまでは、抱っこでおそと探検。
フィラリア予防の錠剤とフロントラインも処方してもらう。
体重2.1Kg。1週間で10%増量。
表情
金曜日, 6月 26th, 2009
嬉しいとき、耳が後ろに倒れるようになりました。
犬らしくなってきました。
食事もカリカリのまま、ガツガツ。
そんなに急いでどこに行く?
血統書
火曜日, 6月 23rd, 2009
17日に血統書が届いている。
小梅のゲイリークーパーで、ゆっくり見てなかった。
小梅の犬名は「錦姫号」。
2009年4月26日、仙台生まれ。
雄2頭、雌3頭の5匹姉弟のようだ。
詳細は、家系図に記しておく。
はじめての病院part2
金曜日, 6月 19th, 2009
午後も吐いたりしている。夜になってもグッタリ、ごはんいらない状態。
こんなチビに絶食が続くのは、ヤバイ。
もう1回病院へ行く。
今日一日食べていないので、注射でできる栄養補給してもらい、
低血糖になったら、ハチミツを舐めさせるなどして応急処置して、
電話をするように言われる。
診療時間外は、深夜や早朝でも当番の先生が電話に出られる体制に
なっているらしい。
獣医さんが複数いる、人用医療機関でいえば、「病院」タイプのところ。
帰宅し、22時くらいになって、ハチミツをまぶした、ふやかしフードを
少し食べられるようになる。
ヨシヨシ、ちっとらっつでも食べられればちょっと安心。
処方された、粉薬とカプセル。カプセルは中が見えるくらい入っていたが、
粉薬、量が少なくて寄せないと見えない…。
体重が1.9kgでは、薬の量もこの程度の量なんですね。


はじめての病院part1
金曜日, 6月 19th, 2009
人の朝食が終わり、小梅の朝飯。
ところが、クテッと寝転がって元気がない。
朝起きたとき(6時くらい)には「オッハヨー」と
ゲージの中でピョンピョンしていたのに、
まるで別犬。
そのうち、夕べ食べたフードが未消化のままリリース。
そして、お腹急降下のゲイリークーパー。
緊急事態発生。
本当はワクチンのために行く予定だった動物病院、目的変更。
検温、検便、心音、触診などなど、診察。
近所で道路工事の大きな騒音がなかったか?とか
夕べ打ち上げ花火でびびらなかったか?とか
メンタル面からもさぐれど、原因不明。
しいていえば、検便で、ほんのちょっと菌のバランスが崩れているとのこと。
飲み薬の下痢止め、吐き止めを処方してもらう。
昼は絶食、夜にはたべられるでしょう、とのことで帰宅。
検便の待ち時間中、おかーちゃんにべったんこ。
聴診器で聴診の時も、斜め25度くらいバンクしていたし…。
体重1.9Kg

